2019.10.05

お手入れ(回転釜)

内釜は中性洗剤で洗浄後、釜を斜めにしてすすいでください。

外釜についても中性洗剤で洗浄してください。ドライ床の場合は、ふき取りとなります。ウェット床の場合でも、バーナ-、ガスコック、回転ギア、ガス接続側、外釜と内釜のスキマなどに水が掛からないようにしてください。

ふき取り時に、レギュレ-タ(空気吸い込み調整)を触ってしまい、炎が赤火になってしまうことがあります。エア-調整をして燃焼を正常な状態に戻してください。